播磨の国ブログ検索

パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2019年7月4日木曜日

2019年の梅雨

今年は、梅雨入りが非常に遅く空梅雨になるかもしれない、という心配もありましたが、梅雨に入ると、底知れぬ恐ろしい雨が降ってきましたね
今日は、小康状態ですが、梅雨前線はしっかりと北海道東沖から東南アジアに掛けて長く停滞している状態が続いています。まだまだしばらく大雨、そして大雨に伴う災害への心の準備、していきたいと思います。

0 件のコメント:

コメントを投稿