播磨の国ブログ検索

パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2017年1月15日日曜日

姫路城雪景色

2017年一番の寒波が日本列島を覆った昨夜から今日に掛けて、播磨の国もすっかり雪化粧しました。
4時起きで、城に着いたのが6時半、好古園越しに姫路城が望める船場川沿いの土手の上から姫路城を眺めました。そして三の丸広場に移動し再び城を眺め・・・その美しさに時間を忘れて眺めていました。気付けば9時をまわっていました。帽子や衣服の上に雪が積もっていました。
影像、拡大して観てくださいね