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パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2014年12月2日火曜日

小夏日和

日曜日(11月30日)、小春日和というよりも小夏日和がふさわしい日和に誘われて、新舞子を訪れました。
鳶が気持ちよく気流を漂っていました。
しらさぎは水辺を散歩していました。
晩秋と思えない、汗滲む陽気の中、しばし浜辺を散歩しました。
とても気持ち良かったです。

ノルンから一足早いクリスマスカード 届きました