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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2014年12月2日火曜日

小夏日和

日曜日(11月30日)、小春日和というよりも小夏日和がふさわしい日和に誘われて、新舞子を訪れました。
鳶が気持ちよく気流を漂っていました。
しらさぎは水辺を散歩していました。
晩秋と思えない、汗滲む陽気の中、しばし浜辺を散歩しました。
とても気持ち良かったです。

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