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何より大事な事は、『わたしたちの文化の礎となってきた国土を破壊させない』事ではないかと思います。

 ミュッレルは立ち上がって、 「とにかくこの戦争がドイツの国ん中でなくて幸せよ。まあ見てみねえな、あの砲弾穴の戦場をよ」 「違いねえ」とさすがのチャーデンも異議なく賛成した。 これは、小説『西部戦線異状なし』の第9章、与えられた休暇から戦線に戻ってきたボイメル君が、兵営の中で戦友...

2012年11月26日月曜日

おはようございます。


おはようございます。
昨日は天気が良かったですね。空からは燦燦と陽光が振り落ちて、風もなく、ホント小春日和でした。私は仕事でしたが、休憩時、ショッピングセンターの駐車場の上に大きく開く空を見上げて、その心地よさをしばし味わいました。
次男耕太郎は、この秋最後となる練習試合で汗を流した様子でした。帰って顔を合わすと、疲れと気持ちよさがないまぜになった表情を浮かべて音楽を聴いていました。
GReeeeNの曲でした。

そして今日は、天気予報通りのなかなかの雨降りですね。でも夜半からの雨降りのおかげで気温が余り下がっていないので、躊躇なく起きることができました。
今日はゆっくりとして、明日はどこかに散歩でも出かけられたらと思っています。

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