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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2012年11月26日月曜日

おはようございます。


おはようございます。
昨日は天気が良かったですね。空からは燦燦と陽光が振り落ちて、風もなく、ホント小春日和でした。私は仕事でしたが、休憩時、ショッピングセンターの駐車場の上に大きく開く空を見上げて、その心地よさをしばし味わいました。
次男耕太郎は、この秋最後となる練習試合で汗を流した様子でした。帰って顔を合わすと、疲れと気持ちよさがないまぜになった表情を浮かべて音楽を聴いていました。
GReeeeNの曲でした。

そして今日は、天気予報通りのなかなかの雨降りですね。でも夜半からの雨降りのおかげで気温が余り下がっていないので、躊躇なく起きることができました。
今日はゆっくりとして、明日はどこかに散歩でも出かけられたらと思っています。

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