播磨の国ブログ検索

パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2012年11月28日水曜日

冬の夜空です。


おはようございます。
5時前新聞を取りに外に出ますと、西北西の夜空の低い位置でまんまるい月が輝いていました。星々の光も鮮やかに輝いていました。冬の夜空です。澄み渡っていました。そしてとても冷たい冷気が世界を支配していました。
いつもなら夜空に向かって長々と、願い事や感謝の気持ちを話すのですが、今日は一言『ありがとう』とだけ言って家の中に引き込みました。

0 件のコメント:

コメントを投稿