播磨の国ブログ検索

寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2013年3月18日月曜日

げんなりしています・・・


おはようございます。
今日は、春の嵐ですね・・・風が強いです。
寒暖の差の激しさに対応しきれず、体調の悪さが続きます。
花粉?アレルギーも酷い・・・
おまけに髭剃りで上唇を切って出血が止まらない・・・
朝というのに・・・げんなりしています。

0 件のコメント:

コメントを投稿