播磨の国ブログ検索

寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2012年5月11日金曜日

足裏のマメ、処置しました。


よく寝ました。夜中一度起きはしましたが、二度寝し6時に起床、10時間は寝た勘定です。
左足裏にも大きなマメができています。腰も足筋にもそう痛みはないのですが、足裏をついて歩くことができません。
マメの水を抜き、薬を塗ってガーゼを当てました。
ガーゼを当てると、それがクッションとなって痛みは随分軽減しました。
助かりました~

さあ、今から仕事、行ってきます。

0 件のコメント:

コメントを投稿