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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2013年3月9日土曜日

寝不足です・・・


おはようございます。
今日は、だいぶ寝不足です。でも、WBCジャパン、勝ってよかったですね。
さあ、今から加西行です。朗読と梅見物にいっていきます。
(今回、朗読の練習、ほとんどしていません、どうなるか心配です)

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