播磨の国ブログ検索

寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2014年4月3日木曜日

花冷え

昨夜、思わぬ雨が降りましたね。
それが理由でしょうか、今朝はよく冷えた朝となりました。
・・・花冷えです。
今日は休み、桜に会いに出掛けます。

0 件のコメント:

コメントを投稿