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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2013年10月13日日曜日

今朝は・・・冷たい風が吹いています。

お早うございます。
今朝は・・・冷たい風が吹いています。冬の到来を予感させる北風です。
まだ陽の光が届かない夜空には、星々が鮮やかに輝いています。
この風で、木々の紅葉は一気に進むことでしょうね。
楽しみです。

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