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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2013年4月6日土曜日

嵐が来ます。


早朝、外に出ますと、少し湿った様な暖かな西風が吹いていました。
今日は、日本海を本州に沿って爆弾低気圧がゆっくりと北上し、午後からは台風並みの暴風となる予報です。

満開を過ぎた桜は、名残惜しの桜吹雪を舞い散らすことなく、あっけなく散ってしまうのが残念です。
現在7時半、空は暗天ですが、とても静か、嵐の前の静けさです。
さぁ、この中を仕事に出掛けます。
いってきます!(空元気です・・・)

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