播磨の国ブログ検索

寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2012年11月13日火曜日

冬の幕開きです。


昼を回って、満天灰色の雲に覆われてきました。風がとても冷たいです。
稲光です。雷鳴も聞こえてきます。
冷たい嵐の到来です。北の国では、雪を招く轟きです。
いよいよ冬の幕開きです。

0 件のコメント:

コメントを投稿