播磨の国ブログ検索

寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2012年6月14日木曜日

今日は浄土を目指して歩きます。


おはようございます。
今日は梅雨の晴れ間です。
三蔵法師の気分になって、浄土を目指そうかと思います。
浄土に、蓮ならぬ紫陽花を求めて歩きます。

では行ってきます!

0 件のコメント:

コメントを投稿