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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2014年11月25日火曜日

謝意

昨日、松陽高校硬式野球部の送別会に親子で出席させて頂きました。
現父母会の皆様が、細やかに会を進行され、賑やかさと暖かさの一杯詰まった送別会にして頂きました。有り難うございました。

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