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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2014年10月12日日曜日

青年団員による地舞の披露がありました。

昨夜、北脇丁獅子舞が稽古揚げを迎え、町の辻辻で青年団員による地舞の披露がありました。

10月14日(火)、15日(水)に開かれる大塩天満宮秋季大祭で、奉納される獅子舞です。

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