播磨の国ブログ検索

何より大事な事は、『わたしたちの文化の礎となってきた国土を破壊させない』事ではないかと思います。

 ミュッレルは立ち上がって、 「とにかくこの戦争がドイツの国ん中でなくて幸せよ。まあ見てみねえな、あの砲弾穴の戦場をよ」 「違いねえ」とさすがのチャーデンも異議なく賛成した。 これは、小説『西部戦線異状なし』の第9章、与えられた休暇から戦線に戻ってきたボイメル君が、兵営の中で戦友...

2018年4月4日水曜日

世界の桜名所、姫路城

午後から雨というので、用事のついでに姫路城の桜を眺めてきました。
桜は満開を過ぎ、春の風の花びらが舞っていました。美しかったです。



0 件のコメント:

コメントを投稿