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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2018年4月1日日曜日

竜野桜満開、ほけほけの日曜日

霞の空の下、竜野も桜満開でした。行楽の人出が凄かったです。
でも竜野のおもてなしが、私も含め誰もを柔和な心持ちにさせてくれていた様に思います。
本竜野駅近くの踏切から桜並木をバックに走る姫新線の電車を撮影する事もできました。
この時ばかりは、心が晴れ晴れとなりました。

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