播磨の国ブログ検索

パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2018年4月1日日曜日

竜野桜満開、ほけほけの日曜日

霞の空の下、竜野も桜満開でした。行楽の人出が凄かったです。
でも竜野のおもてなしが、私も含め誰もを柔和な心持ちにさせてくれていた様に思います。
本竜野駅近くの踏切から桜並木をバックに走る姫新線の電車を撮影する事もできました。
この時ばかりは、心が晴れ晴れとなりました。

0 件のコメント:

コメントを投稿