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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2014年4月16日水曜日

朧月が掛かっていました。

お早うございます。
今朝、早く起きて外に出ますと西の空に朧月が掛かっていました。
滲み出る月明かりがとても優しかったです。大好きな唱歌「おぼろづきよ」の世界にしばし酔いしれました。

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