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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2012年12月11日火曜日

4時間マラソン朗読会、完走しました。(*^_^*)


マラソン朗読会、なんとか完走しました。
そうは言っても、気持ちが入りすぎて朗読に没頭し過ぎたり、BGMに乗れずに間が空きすぎたりと山あり谷ありでしたが、一生懸命に聞いてくれる生徒がいて、ほどよい充実感を味わう事ができました。
生徒の皆さん、有り難うございました。m(__)m

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