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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2012年12月10日月曜日

おはようございます。


今日も心から寒いですね、真冬です。
5時前、新聞を取りに外に出ますと、漆黒の空に、星たちがくっきりと瞬いていました。星たちが、僕たちはここにいるよ、と呼びかけているように思えました。
でも長見上げることはできません、夜気に凍えそうなのです。
新聞受けを開けると新聞はありませんでした。そうかっ、今日は新聞休刊日でした。
それから6時まで寝直しました。布団の中は暖かでした。

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