母郁子が、今日90回目の誕生日を迎えました。
毎日、ご飯が美味しいと言ってくれます
それが嬉しく思います。
大好きな映画の話、本や朗読の話、また高校野球の試合観戦記、地元播磨の散策記など徒然に書いています。 その他にも、しょうもない昔話やちょっとしたエッセーなども書いています。 本でも読む感覚で読んで頂いて、面白ければ訪問カウンター下にある[G+1]ボタン(Facebookのいいねボタンの様なものです)を押して頂ければ嬉しいです。また、コメントの書き込みも楽しみにしています。
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パンデミックと戦うことを考える
昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...
2015年7月28日火曜日
2015年7月26日日曜日
一文惜しみの百知らず
先週、ドキリとするニュースを見ました。水曜日のNHKの定時ニュースで取り上げられた「IT技術者不足、ベトナムに活路」というニュースです。
※IT技術者不足 ベトナムに活路
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2015/07/0722.html
NHKのアンケートによると、日本企業の約9割がIT技術者が不足と応えています。
ベトナムでは国を挙げてIT技術者の育成と日本語教育に熱心に取り組んでいると云います。そして「真面目に仕事をするし、即戦力になる」として、日本のIT企業は技術者不足解消の切り札としてベトナムに熱い視線を送っているというのです。
ニュースの履歴を辿ってみると、今年の4月に経済産業省が
・2020年までに大規模なシステム開発が目白押し
・しかし、そのシステム開発を賄えるIT技術者が日本に不足している
という理由から
アジア各国でIT専攻の学生を対象に日本語学校留学や日本での就職を支援する、”アジアの学生支援”組織を、この夏にも設立する方針を打ち出していました。
https://www.youtube.com/watch?v=nHoOMykqdPA
要するに国を挙げて、目の前に迫った大規模システム開発の為に、アジアのIT技術者の卵を大挙確保しようとしていると云うことです。
また、「一文惜しみの百知らず」になりはしないかという危惧を覚えます。
過去において日本は、二度同じ過ちを犯しています。
一つは、1990年代から外国企業との競争に打ち勝つためと称して、工場をどんどん人件費の安い国々に移転して国内の空洞化を招くと共に、進出した国々において良質で優秀な人材を育成し、スキルやノウハウを学んだ彼らは自国で優良企業を立ち上げて、今は日本企業の競争力はどんどんと弱まっている状況です。
もう一つは、超高齢社会に突入にした日本の医療や介護の分野で、重労働かつ低賃金な介護専門職員の不足を解消する為に、アジア各国から看護や介護の専門技能者や学生に日本語学校留学と就職の斡旋を開始しました。それ以外にも、労働者不足を補う為に移民施策の必要性が取り沙汰されています。
戦後直ぐヨーロッパ各国は重労働かつ低賃金労働者の確保のために移民政策を大規模に実施しました。しかし衰退期に入ったヨーロッパでは今、移民はスケープゴートの対象とされ、差別や嫌悪が渦巻き、それがISIL躍進の温床ともなっています。
格差社会といわれて久しい日本社会です。外国労働者や移民に対し、日本人と同じ生活権を与えることができるか甚だ疑わしく思います。そういう問題を後回しにして、施策を性急に行えば、ヨーロッパの二の前になるのは火を見るよりも明らかです。
そして、この「IT技術者不足を外国に頼る」施策です。
この数十年間、人材育成をなおざりにして、目先の利益に躍起になってきた報いであると同時に、2020年までの大規模システム開発を通じて、アジアのIT技術者は更なるスキルアップを果たす事でしょう。これ自体は悪いことではないにしろ、日本社会にとっては、時前で人材を育てることをしない限り、今後さらに膨大かつ深淵となっていくITビジネスの開発から運用その他まで、すべて外国に頼らねば立ちゆかなくなる恐れがあります。
IT技術者の不足は、世界的な問題となっている様子です。
現在、IT技術者のスキルは7段階に分類されるといいます。
ITスキル標準とは?
https://www.ipa.go.jp/jinzai/itss/itss7.html
上位のレベル7やレベル6の技術者は、GoogleやAppleなどのアメリカの先端ITベンチャー企業が世界中からリクルートしていると云います。
しかし、日本が今必要としているのは、レベル3やレベル2のシステム開発工程で使えるプログラマです。1980年代の日本のIT企業の前身であったソフトウェア会社は、2000年にはプログラマが不足するとして、時前で大勢のプログラマやコンピュータエンジニアを育成しようとしました。言葉は悪いが「味噌も糞も一緒に」です。しかし、これが功を奏したのだと思います。優秀な者がそうでない者まで引き上げて、プログラマーやエンジニアの裾野が広がりました。
今の日本にはシステム開発工程を担わせるレベル2,3のIT技術者さえ不足している状況です。今こそ国策として、しっかりと人材育成、人材教育を行うべきではないかと痛感します。
※IT技術者不足 ベトナムに活路
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2015/07/0722.html
NHKのアンケートによると、日本企業の約9割がIT技術者が不足と応えています。
ベトナムでは国を挙げてIT技術者の育成と日本語教育に熱心に取り組んでいると云います。そして「真面目に仕事をするし、即戦力になる」として、日本のIT企業は技術者不足解消の切り札としてベトナムに熱い視線を送っているというのです。
ニュースの履歴を辿ってみると、今年の4月に経済産業省が
・2020年までに大規模なシステム開発が目白押し
・しかし、そのシステム開発を賄えるIT技術者が日本に不足している
という理由から
アジア各国でIT専攻の学生を対象に日本語学校留学や日本での就職を支援する、”アジアの学生支援”組織を、この夏にも設立する方針を打ち出していました。
https://www.youtube.com/watch?v=nHoOMykqdPA
要するに国を挙げて、目の前に迫った大規模システム開発の為に、アジアのIT技術者の卵を大挙確保しようとしていると云うことです。
また、「一文惜しみの百知らず」になりはしないかという危惧を覚えます。
過去において日本は、二度同じ過ちを犯しています。
一つは、1990年代から外国企業との競争に打ち勝つためと称して、工場をどんどん人件費の安い国々に移転して国内の空洞化を招くと共に、進出した国々において良質で優秀な人材を育成し、スキルやノウハウを学んだ彼らは自国で優良企業を立ち上げて、今は日本企業の競争力はどんどんと弱まっている状況です。
もう一つは、超高齢社会に突入にした日本の医療や介護の分野で、重労働かつ低賃金な介護専門職員の不足を解消する為に、アジア各国から看護や介護の専門技能者や学生に日本語学校留学と就職の斡旋を開始しました。それ以外にも、労働者不足を補う為に移民施策の必要性が取り沙汰されています。
戦後直ぐヨーロッパ各国は重労働かつ低賃金労働者の確保のために移民政策を大規模に実施しました。しかし衰退期に入ったヨーロッパでは今、移民はスケープゴートの対象とされ、差別や嫌悪が渦巻き、それがISIL躍進の温床ともなっています。
格差社会といわれて久しい日本社会です。外国労働者や移民に対し、日本人と同じ生活権を与えることができるか甚だ疑わしく思います。そういう問題を後回しにして、施策を性急に行えば、ヨーロッパの二の前になるのは火を見るよりも明らかです。
そして、この「IT技術者不足を外国に頼る」施策です。
この数十年間、人材育成をなおざりにして、目先の利益に躍起になってきた報いであると同時に、2020年までの大規模システム開発を通じて、アジアのIT技術者は更なるスキルアップを果たす事でしょう。これ自体は悪いことではないにしろ、日本社会にとっては、時前で人材を育てることをしない限り、今後さらに膨大かつ深淵となっていくITビジネスの開発から運用その他まで、すべて外国に頼らねば立ちゆかなくなる恐れがあります。
IT技術者の不足は、世界的な問題となっている様子です。
現在、IT技術者のスキルは7段階に分類されるといいます。
ITスキル標準とは?
https://www.ipa.go.jp/jinzai/itss/itss7.html
上位のレベル7やレベル6の技術者は、GoogleやAppleなどのアメリカの先端ITベンチャー企業が世界中からリクルートしていると云います。
しかし、日本が今必要としているのは、レベル3やレベル2のシステム開発工程で使えるプログラマです。1980年代の日本のIT企業の前身であったソフトウェア会社は、2000年にはプログラマが不足するとして、時前で大勢のプログラマやコンピュータエンジニアを育成しようとしました。言葉は悪いが「味噌も糞も一緒に」です。しかし、これが功を奏したのだと思います。優秀な者がそうでない者まで引き上げて、プログラマーやエンジニアの裾野が広がりました。
今の日本にはシステム開発工程を担わせるレベル2,3のIT技術者さえ不足している状況です。今こそ国策として、しっかりと人材育成、人材教育を行うべきではないかと痛感します。
2015年7月25日土曜日
平成27年7月25日(土)社高校vs.滝川第二高校 詳報
見応えある投手戦でした。
先発の社背番号1田中元投手、滝川第二友井投手ともに、ピンチになっても全く怯まず、さらに威力の増したストレートで打者をねじ伏せる。また、9回表ノーアウト一二塁のピンチから登板した滝川第二塩本投手も剛速球で後続の三人のバッターを前に打たせぬ投球で、この最終回社を零封しました。
社にとって、7回と9回のチャンスを広げる送りバントがことごとく失敗したのが痛かったです。一点が遠かったです。
滝川第二は派手さはないものの、走者がでれば、送りバントや進塁打を必ず決めて得点圏に走者を進める手堅さがありました。そして7回、初めての長打で得点圏に進んだ走者を犠牲フライで得点に繋げます。
そして9回表社の粘りの攻撃も、投手の力もさることながら捕手芝本君の絶妙の間合いとリードに阻止されたように思います。
平成27年7月25日(土)
第97回全国高等学校野球選手権兵庫大会
5回戦 社高校vs.滝川第二高校(高砂野球場)
先攻:社高校
1番 CF本多8
2番 2B久山4
3番 RF梅本18
4番 3B舟川5
5番 LF岡原7
6番 1B佐名川16
7番 P田中元1
8番 C村井2
9番 SS北垣6
後攻:滝川第二高校
1番 CF根来8
2番 LF大嶋15
3番 3B川北5
4番 1B建畑3
5番 2B山名4
6番 SS結城6
7番 RF青木9
8番 C芝本2
9番 P友井1
-09:58試合開始-
《1回表:社高校攻撃》
1番 本多8 ファーストゴロ3A
2番 久山4 ピッチャーゴロ1-3A
3番 梅本18 空振り三振
社高 0
滝二
《1回裏:滝川第二高校攻撃》
1番 根来8 空振り三振
2番 大嶋15 空振り三振
3番 川北5 セカンドゴロ4-3A
社高 0
滝二 0
《2回表:社高校攻撃》
4番 舟川5 ファーストゴロ3A
5番 岡原7 セカンドゴロ4-3A
6番 佐名川16 セカンドゴロ4-3A
社高 00
滝二 0
《2回裏:滝川第二高校攻撃》
4番 建畑3 ファーストゴロ3A
5番 山名4 死球
6番 結城6 ライトフライ
7番 青木9 レフトフライ
社高 00
滝二 00
《3回表:社高校攻撃》
7番 田中元1 見送り三振
8番 村井2 四球
9番 北垣6 送りバント1-4A 2→二塁進塁
1番 本多8 空振り三振
社高 000
滝二 00
《3回裏:滝川第二高校攻撃》
8番 芝本2 セカンドゴロ
9番 友井1 見送り三振
1番 根来8 ファーストフライ
社高 000
滝二 000
《4回表:社高校攻撃》
2番 久山4 センターフライ
3番 梅本18 空振り三振
4番 舟川5 ライト前ヒット
5番 岡原7 サードゴロ5-3A
社高 000 0
滝二 000
《4回裏:滝川第二高校攻撃》
2番 大嶋15 四球
3番 川北5 送りバント1-6B 二塁封殺
4番 建畑3 セカンドゴロ4-6B-3A併殺
社高 000 0
滝二 000 0
《5回表:社高校攻撃》
6番 佐名川16 セカンドゴロ4-3A
7番 田中元1 センター前ヒット
8番 村井2 見送り三振
9番 北垣6 空振り三振
社高 000 00
滝二 000 0
《5回裏:滝川第二高校攻撃》
5番 山名4 ライト前ヒット
6番 結城6 送りバント3-4A 4→二塁進塁
7番 青木9 センター前ヒット 一三塁
8番 芝本2 見送り三振
9番 友井1 WP 9→二塁進塁 二三塁
ファーストゴロ3A
社高 000 00
滝二 000 00
《6回表:社高校攻撃》
1番 本多8 空振り三振
2番 久山4 ファーストゴロ3A
3番 梅本18 空振り三振
社高 000 000
滝二 000 00
《6回裏:滝川第二高校攻撃》
1番 根来8 セカンドゴロ4-3A
2番 大嶋15 死球
3番 川北5 セカンドゴロ4-3A 15→二塁進塁
4番 建畑3 ライトフライ
社高 000 000
滝二 000 000
《7回表:社高校攻撃》
4番 舟川5 ライト前ヒット
5番 岡原7 送りバント二球失敗
ショートゴロ併殺6-4B-3A
6番 佐名川16 空振り三振
社高 000 000 0
滝二 000 000
《7回裏:滝川第二高校攻撃》
5番 山名4 右中間二塁打
6番 結城6 送りバント 1野選 一三塁
7番 青木9 6→二塁盗塁 二三塁
センター犠牲フライ 4→得点1 二塁
8番 芝本2 セカンドゴロ4-3A 6→三塁進塁
9番 友井1 四球 一三塁
1番 根来8 空振り三振
社高 000 000 0
滝二 000 000 1
《8回表:社高校攻撃》
7番 田中元1 サードフライ落球E5
8番 村井2 送りバント2-3A 1→二塁進塁
9番 PH田中祥17 ショートゴロ6-3A
1番 本多8 ファーストゴロ3A
社高 000 000 00
滝二 000 000 1
※社高校守備変更
9番 PH田中祥17→SS伊藤15
《8回裏:滝川第二高校攻撃》
2番 大嶋15 空振り三振
3番 川北5 セカンドゴロ4-3A
4番 建畑3 ファーストフライ
社高 000 000 00
滝二 000 000 10
《9回表:社高校攻撃》
2番 久山4 四球
3番 梅本18 WP 4→二塁進塁
四球 代走?
※滝川第二高校守備変更
9番 P友井1→P塩本10
4番 舟川5 送りバント失敗キャッチャーファウルフライ
5番 岡原7 見送り三振
6番 佐名川16 空振り三振
社高 000 000 000 0
滝二 000 000 10× 1
-11:45 試合終了-
先発の社背番号1田中元投手、滝川第二友井投手ともに、ピンチになっても全く怯まず、さらに威力の増したストレートで打者をねじ伏せる。また、9回表ノーアウト一二塁のピンチから登板した滝川第二塩本投手も剛速球で後続の三人のバッターを前に打たせぬ投球で、この最終回社を零封しました。
社にとって、7回と9回のチャンスを広げる送りバントがことごとく失敗したのが痛かったです。一点が遠かったです。
滝川第二は派手さはないものの、走者がでれば、送りバントや進塁打を必ず決めて得点圏に走者を進める手堅さがありました。そして7回、初めての長打で得点圏に進んだ走者を犠牲フライで得点に繋げます。
そして9回表社の粘りの攻撃も、投手の力もさることながら捕手芝本君の絶妙の間合いとリードに阻止されたように思います。
平成27年7月25日(土)
第97回全国高等学校野球選手権兵庫大会
5回戦 社高校vs.滝川第二高校(高砂野球場)
先攻:社高校
1番 CF本多8
2番 2B久山4
3番 RF梅本18
4番 3B舟川5
5番 LF岡原7
6番 1B佐名川16
7番 P田中元1
8番 C村井2
9番 SS北垣6
後攻:滝川第二高校
1番 CF根来8
2番 LF大嶋15
3番 3B川北5
4番 1B建畑3
5番 2B山名4
6番 SS結城6
7番 RF青木9
8番 C芝本2
9番 P友井1
-09:58試合開始-
1番 本多8 ファーストゴロ3A
2番 久山4 ピッチャーゴロ1-3A
3番 梅本18 空振り三振
社高 0
滝二
《1回裏:滝川第二高校攻撃》
1番 根来8 空振り三振
2番 大嶋15 空振り三振
3番 川北5 セカンドゴロ4-3A
社高 0
滝二 0
《2回表:社高校攻撃》
4番 舟川5 ファーストゴロ3A
5番 岡原7 セカンドゴロ4-3A
6番 佐名川16 セカンドゴロ4-3A
社高 00
滝二 0
《2回裏:滝川第二高校攻撃》
4番 建畑3 ファーストゴロ3A
5番 山名4 死球
6番 結城6 ライトフライ
7番 青木9 レフトフライ
社高 00
滝二 00
《3回表:社高校攻撃》
7番 田中元1 見送り三振
8番 村井2 四球
9番 北垣6 送りバント1-4A 2→二塁進塁
1番 本多8 空振り三振
社高 000
滝二 00
《3回裏:滝川第二高校攻撃》
8番 芝本2 セカンドゴロ
9番 友井1 見送り三振
1番 根来8 ファーストフライ
滝二 000
《4回表:社高校攻撃》
2番 久山4 センターフライ
3番 梅本18 空振り三振
4番 舟川5 ライト前ヒット
5番 岡原7 サードゴロ5-3A
社高 000 0
滝二 000
《4回裏:滝川第二高校攻撃》
2番 大嶋15 四球
3番 川北5 送りバント1-6B 二塁封殺
4番 建畑3 セカンドゴロ4-6B-3A併殺
社高 000 0
滝二 000 0
《5回表:社高校攻撃》
6番 佐名川16 セカンドゴロ4-3A
7番 田中元1 センター前ヒット
8番 村井2 見送り三振
9番 北垣6 空振り三振
社高 000 00
滝二 000 0
《5回裏:滝川第二高校攻撃》
5番 山名4 ライト前ヒット
6番 結城6 送りバント3-4A 4→二塁進塁
7番 青木9 センター前ヒット 一三塁
8番 芝本2 見送り三振
9番 友井1 WP 9→二塁進塁 二三塁
ファーストゴロ3A
社高 000 00
滝二 000 00
《6回表:社高校攻撃》
1番 本多8 空振り三振
2番 久山4 ファーストゴロ3A
3番 梅本18 空振り三振
社高 000 000
滝二 000 00
1番 根来8 セカンドゴロ4-3A
2番 大嶋15 死球
3番 川北5 セカンドゴロ4-3A 15→二塁進塁
4番 建畑3 ライトフライ
社高 000 000
滝二 000 000
《7回表:社高校攻撃》
4番 舟川5 ライト前ヒット
5番 岡原7 送りバント二球失敗
ショートゴロ併殺6-4B-3A
6番 佐名川16 空振り三振
社高 000 000 0
滝二 000 000
《7回裏:滝川第二高校攻撃》
5番 山名4 右中間二塁打
6番 結城6 送りバント 1野選 一三塁
7番 青木9 6→二塁盗塁 二三塁
センター犠牲フライ 4→得点1 二塁
8番 芝本2 セカンドゴロ4-3A 6→三塁進塁
9番 友井1 四球 一三塁
1番 根来8 空振り三振
社高 000 000 0
滝二 000 000 1
《8回表:社高校攻撃》
7番 田中元1 サードフライ落球E5
8番 村井2 送りバント2-3A 1→二塁進塁
9番 PH田中祥17 ショートゴロ6-3A
1番 本多8 ファーストゴロ3A
社高 000 000 00
滝二 000 000 1
※社高校守備変更
9番 PH田中祥17→SS伊藤15
《8回裏:滝川第二高校攻撃》
2番 大嶋15 空振り三振
3番 川北5 セカンドゴロ4-3A
4番 建畑3 ファーストフライ
社高 000 000 00
滝二 000 000 10
《9回表:社高校攻撃》
2番 久山4 四球
3番 梅本18 WP 4→二塁進塁
四球 代走?
※滝川第二高校守備変更
9番 P友井1→P塩本10
4番 舟川5 送りバント失敗キャッチャーファウルフライ
5番 岡原7 見送り三振
6番 佐名川16 空振り三振
社高 000 000 000 0
滝二 000 000 10× 1
-11:45 試合終了-
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