天気図を見ると、夏の高気圧がにょきっと西日本に伸びています。
台風が日本列島に近づくのを阻止しています。
しかし、沖縄・奄美地方がまともに台風12号の直撃を受けています。
また、九州以東は日中、高温多湿に包まれそうです。
少しでも陰らにいて、小さなそよぎでも感じながら
しっかりと水分補給しながら休むのが良さそうですね・・・
大好きな映画の話、本や朗読の話、また高校野球の試合観戦記、地元播磨の散策記など徒然に書いています。 その他にも、しょうもない昔話やちょっとしたエッセーなども書いています。 本でも読む感覚で読んで頂いて、面白ければ訪問カウンター下にある[G+1]ボタン(Facebookのいいねボタンの様なものです)を押して頂ければ嬉しいです。また、コメントの書き込みも楽しみにしています。
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藪の中
先月、BSで黒澤明監督作品「羅生門」を観ました。同じ黒澤明監督作品である「用心棒」や「椿三十郎」の様な痛快な時代活劇ではなく、陰鬱な気分になってしまう平安時代が舞台の物語です。 物語は、ある殺人事件の重要参考人として捕らえられた盗賊の多襄丸、殺された若侍の新妻真砂、そして殺さ...
2015年7月25日土曜日
2015年7月23日木曜日
迷走台風12号・・・週末天気は如何なりますか
迷走台風12号は、26日(日)には九州の西、東シナ海に達する予報ですが・・・
最も東よりのコースを進めば、11号同様に日本列島を縦断する可能性も秘めています。
現在、日本列島上空に停滞しつつある太平洋高気圧が、そのまましばらく停滞するか、弱まるかによって週末の天気は大きく変わります。
最も東よりのコースを進めば、11号同様に日本列島を縦断する可能性も秘めています。
現在、日本列島上空に停滞しつつある太平洋高気圧が、そのまましばらく停滞するか、弱まるかによって週末の天気は大きく変わります。
2015年7月22日水曜日
ある雨の夜の出来事
ある・・・といっても、今日の深夜の出来事です。
二日前から、川向こうで子猫の鳴き声が聞こえてきました。
可哀相に思ってもどうしてやることもできません。
ただ、元気で育てと祈るばかりでありました。
台風11号が去ってからも、毎日おかしな天気が続きます。
大風が吹いたり、大雨が降ったり、はたまた強い日差しが照りつけたり
屋外は厳しい天気が続きます。
そして今日の深夜です
母性に目覚めたノルンが窓から離れぬのを見て
娘は不憫に思い、いても立ってもいられなくなったのでしょう、
雨の降る中家を出て、子猫を一匹連れ帰ってきたのです
それは生まれたばかりの子猫でありました
ノルンのキャリーバッグに毛布を惹いて子猫を寝かしますと
ノルンは側から離れずにずっと見守っていたと云います。
でも子猫はまだ他にもいたのです。
外からまだ鳴いて呼ぶ声がするのです
妻に諭されて、娘は子猫を家族の元に返しに行きました。
子猫の家族は、暗がりから出て子猫を迎えに来ました。
幼い家族が、これからどうして生きていけるのか
考えるとただただ切なく思います。
ノルンが家の家族の一員となって二年が経ちます。
人間でいえば24,5歳の娘盛り、
さかりの時期になりますと近所に住む野良猫(以前はきっと飼い猫であったと思います)三匹が代わる代わる訪れます。
そしてノルンも、甲高く甘い鳴き声を昼夜を問わず発するようになりました。
そして先日、ノルンがさかりになっても興奮しないよう、また外にでても決して妊娠しないよう避妊手術を行ってもらいました。ノルンには可哀相なことをしたと思いますが、でも家猫として飼い続けるためには仕方がなかったとも思っています。
そして首にまだカラーを巻いて、お腹には大きな術跡を残しながら一週間が過ぎました。
そこにこの度の出来事です。
娘や妻の心苦しさが、とても切なく思います。
子猫たちは、近くの小学校の通学路にいたと云います。
想像するに、飼い猫が子供を産んでしまったために、またもらい手も見つからないために
やむなく子猫に手をさしのべてくれる人が現れるのを期待して、通学路に置き去りにしたのとではと思います。
その飼い主の心苦しさにも、とても切なく思います。
一つの命は地球より重い、と云いますが
こんな小さな命さえ、私には簡単には救えない
私たちには簡単には救えない
そんな当たり前の事が、身に染みた雨の夜となりました。
二日前から、川向こうで子猫の鳴き声が聞こえてきました。
可哀相に思ってもどうしてやることもできません。
ただ、元気で育てと祈るばかりでありました。
台風11号が去ってからも、毎日おかしな天気が続きます。
大風が吹いたり、大雨が降ったり、はたまた強い日差しが照りつけたり
屋外は厳しい天気が続きます。
そして今日の深夜です
母性に目覚めたノルンが窓から離れぬのを見て
娘は不憫に思い、いても立ってもいられなくなったのでしょう、
雨の降る中家を出て、子猫を一匹連れ帰ってきたのです
それは生まれたばかりの子猫でありました
ノルンのキャリーバッグに毛布を惹いて子猫を寝かしますと
ノルンは側から離れずにずっと見守っていたと云います。
でも子猫はまだ他にもいたのです。
外からまだ鳴いて呼ぶ声がするのです
妻に諭されて、娘は子猫を家族の元に返しに行きました。
子猫の家族は、暗がりから出て子猫を迎えに来ました。
幼い家族が、これからどうして生きていけるのか
考えるとただただ切なく思います。
ノルンが家の家族の一員となって二年が経ちます。
人間でいえば24,5歳の娘盛り、
さかりの時期になりますと近所に住む野良猫(以前はきっと飼い猫であったと思います)三匹が代わる代わる訪れます。
そしてノルンも、甲高く甘い鳴き声を昼夜を問わず発するようになりました。
そして先日、ノルンがさかりになっても興奮しないよう、また外にでても決して妊娠しないよう避妊手術を行ってもらいました。ノルンには可哀相なことをしたと思いますが、でも家猫として飼い続けるためには仕方がなかったとも思っています。
そして首にまだカラーを巻いて、お腹には大きな術跡を残しながら一週間が過ぎました。
そこにこの度の出来事です。
娘や妻の心苦しさが、とても切なく思います。
子猫たちは、近くの小学校の通学路にいたと云います。
想像するに、飼い猫が子供を産んでしまったために、またもらい手も見つからないために
やむなく子猫に手をさしのべてくれる人が現れるのを期待して、通学路に置き去りにしたのとではと思います。
その飼い主の心苦しさにも、とても切なく思います。
一つの命は地球より重い、と云いますが
こんな小さな命さえ、私には簡単には救えない
私たちには簡単には救えない
そんな当たり前の事が、身に染みた雨の夜となりました。
2015年7月21日火曜日
日本の真誠
先日、朝日新聞朝刊に
「京大有志の声明、共感広がる」というニュースが大きく取り上げられていました。
※自由と平和のための京大有志の会→声明書
http://www.kyotounivfreedom.com/manifesto/
以下、全文掲載させて頂きます
***
戦争は、防衛を名目に始まる。
戦争は、兵器産業に富をもたらす。
戦争は、すぐに制御が効かなくなる。
戦争は、始めるよりも終えるほうが難しい。
戦争は、兵士だけでなく、老人や子どもにも災いをもたらす。
戦争は、人々の四肢だけでなく、心の中にも深い傷を負わせる。
精神は、操作の対象物ではない。
生命は、誰かの持ち駒ではない。
海は、基地に押しつぶされてはならない。
空は、戦闘機の爆音に消されてはならない。
血を流すことを貢献と考える普通の国よりは、
知を生み出すことを誇る特殊な国に生きたい。
学問は、戦争の武器ではない。
学問は、商売の道具ではない。
学問は、権力の下僕ではない。
生きる場所と考える自由を守り、創るために、
私たちはまず、思い上がった権力にくさびを打ちこまなくてはならない。
***
でもこれを読んで、共感というより不安な気持ちになりました。
その理由は、安倍自民党がごり押ししようとしている「平和安全法制」が、戦争を可能とする「戦争法」であるとして盛り上がってしまっているという事にです。
安倍自民党は「平和安全法制」は「戦争法」とは云っていません、これこそ重要ではないかと思います。
「平和安全法制」は、安倍晋三首相の政治主眼である積極的平和主義に基づき、日本を国際社会の平和と安定のための一層積極的な役割を果たせる国にするための法の整備と思われます。
世界は21世紀に入って、中国とロシアの新大国主義の脅威、そしてアフリカ、中東、ヨーロッパそして東アジアにおけるナショナリズム間の軋轢が顕著となってきました。そして2000年の始めまで世界の警察を自認していた米国は同盟国へ相応の負担を求めるようになりました。
そんな不安定な世界の中で、一国だけがまるで念仏でも唱えるように「戦争放棄」「戦争反対」と唱えても、平和を揺るがす脅威に立ち向かえないことは明らかです。そして、そこに日本国の矛盾があるように思います。
安倍自民党の憲法改正を視野に入れた法の整備にも一理はあります。
日本国憲法第9条には
「戦争放棄」「戦力の不保持」「交戦権の否認」が謳われていますが、これでは主権国としての日本を自ら守る事ができません。
しかし、この日本の真誠を明らかにしなければならない時に、安倍自民党は、法制の技巧ばかりに終始して、法制や憲法改正の真誠についてまるで言及しなかったのです。
「仏作って魂入れず」
これでは、時の為政者の勝手な解釈で、何でもできてしまう恐れが生まれます。
反対者は、そこを捉えて国民の情緒に訴えやすいと「戦争法」と呼び名を変えて反対しているに過ぎないように思います。
日本の真誠をしっかりと確立して、内外に明らかにすることこそが重要であると思います。
私の思う真誠とは
「戦争をしない決意」です。
国と国との交戦は行わない、その為の外交努力を惜しまない、平和の種が世界中で芽吹き育つ様にあらゆる努力を惜しまない
という事です。
そしてもうひとつは
「自ら守る」です。
日本の平和を揺るがす脅威は多岐にわたります。テロや犯罪から国民の生命と安全、富を守らねばならないし、自然災害、人為的災害からも守らねばなりません。そのためには統制のとれたプロフェッショナルな防衛力が必ず必要です。
「京大有志の声明、共感広がる」というニュースが大きく取り上げられていました。
※自由と平和のための京大有志の会→声明書
http://www.kyotounivfreedom.com/manifesto/
以下、全文掲載させて頂きます
***
戦争は、防衛を名目に始まる。
戦争は、兵器産業に富をもたらす。
戦争は、すぐに制御が効かなくなる。
戦争は、始めるよりも終えるほうが難しい。
戦争は、兵士だけでなく、老人や子どもにも災いをもたらす。
戦争は、人々の四肢だけでなく、心の中にも深い傷を負わせる。
精神は、操作の対象物ではない。
生命は、誰かの持ち駒ではない。
海は、基地に押しつぶされてはならない。
空は、戦闘機の爆音に消されてはならない。
血を流すことを貢献と考える普通の国よりは、
知を生み出すことを誇る特殊な国に生きたい。
学問は、戦争の武器ではない。
学問は、商売の道具ではない。
学問は、権力の下僕ではない。
生きる場所と考える自由を守り、創るために、
私たちはまず、思い上がった権力にくさびを打ちこまなくてはならない。
***
でもこれを読んで、共感というより不安な気持ちになりました。
その理由は、安倍自民党がごり押ししようとしている「平和安全法制」が、戦争を可能とする「戦争法」であるとして盛り上がってしまっているという事にです。
安倍自民党は「平和安全法制」は「戦争法」とは云っていません、これこそ重要ではないかと思います。
「平和安全法制」は、安倍晋三首相の政治主眼である積極的平和主義に基づき、日本を国際社会の平和と安定のための一層積極的な役割を果たせる国にするための法の整備と思われます。
世界は21世紀に入って、中国とロシアの新大国主義の脅威、そしてアフリカ、中東、ヨーロッパそして東アジアにおけるナショナリズム間の軋轢が顕著となってきました。そして2000年の始めまで世界の警察を自認していた米国は同盟国へ相応の負担を求めるようになりました。
そんな不安定な世界の中で、一国だけがまるで念仏でも唱えるように「戦争放棄」「戦争反対」と唱えても、平和を揺るがす脅威に立ち向かえないことは明らかです。そして、そこに日本国の矛盾があるように思います。
安倍自民党の憲法改正を視野に入れた法の整備にも一理はあります。
日本国憲法第9条には
「戦争放棄」「戦力の不保持」「交戦権の否認」が謳われていますが、これでは主権国としての日本を自ら守る事ができません。
しかし、この日本の真誠を明らかにしなければならない時に、安倍自民党は、法制の技巧ばかりに終始して、法制や憲法改正の真誠についてまるで言及しなかったのです。
「仏作って魂入れず」
これでは、時の為政者の勝手な解釈で、何でもできてしまう恐れが生まれます。
反対者は、そこを捉えて国民の情緒に訴えやすいと「戦争法」と呼び名を変えて反対しているに過ぎないように思います。
日本の真誠をしっかりと確立して、内外に明らかにすることこそが重要であると思います。
私の思う真誠とは
「戦争をしない決意」です。
国と国との交戦は行わない、その為の外交努力を惜しまない、平和の種が世界中で芽吹き育つ様にあらゆる努力を惜しまない
という事です。
そしてもうひとつは
「自ら守る」です。
日本の平和を揺るがす脅威は多岐にわたります。テロや犯罪から国民の生命と安全、富を守らねばならないし、自然災害、人為的災害からも守らねばなりません。そのためには統制のとれたプロフェッショナルな防衛力が必ず必要です。
2015年7月20日月曜日
平成27年7月19日(日)尼崎西高校vs.加古川西高校 詳報
18日に予定されていた尼崎西高校vs.加古川西高校の一戦は、台風11号の余波により19日に順延となり、その19日も早朝からの強い雨で、開始時間が2時間遅れました。
高砂球場は、何時雨が降ってもおかしくないほど重々しい灰色の雲に覆われていて空気はねっとり湿っています。こんな試合条件の悪い中で、試合は始まりました。
でもこの試合は、一言『正々堂々と戦った試合』であったと思います。両チームとも好守備が光り、とても締まったゲームが展開されました。8回表尼崎西が3点を取って均衡を破れば、8回裏加古川西も3点を取って試合を振出に戻します。延長になるのか、と思った矢先、9回表守備に就いた加古川西ナイン数名が熱中症の症状が出て、その治療のため試合は約20分中断。そして再開後に、9回裏劇的なサヨナラ劇で加古川西が勝利しました。
特に、尼崎西の遊撃手山東君、そして筒井君の好プレーに惚れ惚れしました。
とても素晴らしい試合でした。
平成27年7月19日(日)
第97回全国高等学校野球選手権兵庫大会
2回戦 尼崎西高校vs.加古川西高校(高砂野球場)
先攻:尼崎西業高校
1番 LF中河7
2番 SS三東6
3番 CF川村8
4番 1B福留3
5番 3B筒井5
6番 RF藤原9
7番 2B佐治14
8番 C松尾2
9番 P今井1
後攻:加古川西高校
1番 SS森田6
2番 2B太田4
3番 CF粟田8
4番 3B山崎5
5番 C柘植2
6番 LF塚本7
7番 RF代田9
8番 1B糟谷3
9番 P内藤1
-11:53試合開始-
《1回表:尼崎西高校攻撃》
1番 中河7 レフトフライ
2番 三東6 ショートフライ
3番 川村8 センター前ヒット
4番 福留3 ライト強襲二塁打 二三塁
5番 筒井5 四球
6番 藤原9 ライトフライ
尼崎西高 0
加古川西
《1回裏:加古川西高校攻撃》
1番 森田6 ショートゴロ6-3fineplay
2番 太田4 ショートゴロ
3番 粟田8 センターフライ
尼崎西高 0
加古川西 0
《2回表:尼崎西高校攻撃》
7番 佐治14 セカンドゴロ
8番 松尾2 センターライナーfineplay
9番 今井1 空振り三振
尼崎西高 00
加古川西 0
《2回裏:加古川西高校攻撃》
4番 山崎5 ピッチャー強襲ヒット
5番 柘植2 送りバント1-3A 5→二塁進塁
6番 塚本7 ファーストゴロ 5→三塁進塁
7番 代田9 センターフライ
尼崎西高 00
加古川西 00
《3回表:尼崎西高校攻撃》
1番 中河7 センターフライ
2番 三東6 ドラッグバントヒット
3番 川村8 サードファウルフライ
4番 福留3 6→二塁盗塁
レフトフライ
尼崎西高 000
加古川西 00
《3回裏:加古川西高校攻撃》
8番 糟谷3 ショートゴロ
9番 内藤1 レフト前ヒット
1番 森田6 サードゴロ二塁封殺
2番 太田4 ピッチャーゴロ
尼崎西高 000
加古川西 000
《4回表:尼崎西高校攻撃》
5番 筒井5 セカンドゴロ
6番 藤原9 ライト前ヒット
7番 佐治14 送りバント1-4A 9→二塁進塁
8番 松尾2 9二塁牽制死
尼崎西高 000 0
加古川西 000
《4回裏:加古川西高校攻撃》
3番 粟田8 ショート内野安打
4番 山崎5 8一塁牽制死
センター前ヒット
5番 柘植2 5→二塁盗塁死
レフト線ヒット
6番 塚本7 ショートゴロ二塁封殺fineplay
尼崎西高 000 0
加古川西 000 0
《5回表:尼崎西高校攻撃》
8番 松尾2 ドラッグバント5-3Afineplay
9番 今井1 見送り三振
1番 中河7 セカンドゴロ
尼崎西高 000 00
加古川西 000 0
《5回裏:加古川西高校攻撃》
7番 代田9 サードファウルフライfineplay
8番 糟谷3 レフトフライ
9番 内藤1 ショートゴロ
尼崎西高 000 00
加古川西 000 00
《6回表:尼崎西高校攻撃》
2番 三東6 セカンドゴロfineplay
3番 川村8 レフトフライ
4番 福留3 センター前ヒット
5番 筒井5 右中間ヒット 一三塁
6番 藤原9 ライトフライ
尼崎西高 000 000
加古川西 000 00
《6回裏:加古川西高校攻撃》
1番 森田6 左中間レフトフライfineplay
2番 太田4 ドラッグバント5-3A
3番 粟田8 レフトフライ
尼崎西高 000 000
加古川西 000 000
《7回表:尼崎西高校攻撃》
7番 佐治14 サード強襲ゴロfineplay
8番 松尾2 ライトフライ
9番 今井1 センター前ヒット
1番 中河7 ショートゴロ二塁封殺
尼崎西高 000 000 0
加古川西 000 000
《7回裏:加古川西高校攻撃》
4番 山崎5 空振り三振
5番 柘植2 セカンドゴロ4-1A
6番 塚本7 サードゴロ
尼崎西高 000 000 0
加古川西 000 000 0
《8回表:尼崎西高校攻撃》
2番 三東6 レフト前ヒット
※加古川西守備変更
4番 3B山崎5→P
8番 1B糟谷3→3B
9番 P内藤1→1B松本14
3番 川村8 送りバント3-4A 6→二塁進塁
4番 福留3 レフト前ヒット 一三塁
5番 筒井5 スクイズ5-4A 6→得点1 3→二塁
6番 藤原9 右中間三塁打 3→得点1
7番 佐治14 レフト前ヒット 9→得点1
8番 松尾2 14→二塁盗塁死
尼崎西高 000 000 03
加古川西 000 000 0
《8回裏:加古川西高校攻撃》
7番 代田9 セカンドゴロ
8番 糟谷3 ライト前ヒット
9番 松本14 センター前ヒット 一二塁
※代走 松本14→土井16
1番 森田6 センター前ヒット 満塁
2番 代打金井10 犠飛センターフライ 3→得点1 一二塁
3番 粟田8 四球 満塁
4番 山崎5 センター前ヒット 16、6→得点2 一二塁
5番 柘植2 ライトフライ
尼崎西高 000 000 03
加古川西 000 000 03
※加古川西守備変更
2番 PH金井10→1B
8番 1B糟谷3→2B
9番 土井16→3B黒枝11
※選手治療のため中断 13:52-14:11
《9回表:尼崎西高校攻撃》
8番 松尾2 四球
9番 今井1 送りバント1-3A 2→二塁進塁
1番 中河7 セカンドフライ
2番 三東6 サードゴロ
尼崎西高 000 000 030
加古川西 000 000 03
《9回裏:加古川西高校攻撃》
6番 塚本7 センターフライ
7番 代田9 センター前ヒット
8番 糟谷3 送りバント1-3A 9→二塁進塁
9番 黒枝11 右中間サヨナラヒット 9→得点1
尼崎西高 000 000 030 3
加古川西 000 000 031x 4
-14:23 試合終了-
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