播磨の国ブログ検索

寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2019年1月1日火曜日

あけましておめでとうございます。

穏やかな新年の朝です。雲は若干多いけれど、朝焼けの具合が良いですね。
そうそう、昨夜の紅白歌合戦、前半の終盤にサラ・ブライトマンが出演するということで、それを観てから寝床に入ろうと思ったのですが・・・、寝床で後半をラジオで聴いていて、出てくるシンガー、シンガーがあまりにも大物揃いだから、再びテレビの前に戻ってしまいました。
サブちゃん、ユーミン、MISIA、サザンオールスターズと何度も大波に襲われて、興奮して寝付けませんでした・・・ということで寝不足の朝です。

0 件のコメント:

コメントを投稿