播磨の国ブログ検索

パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2014年8月29日金曜日

ヒンヤリした朝です。

お早うございます。
よなか、寒さで目が開きました。布団を被って寝直しました。
草木の楽団は、賑やかな演奏から、しずやかな演奏に変わりました。
秋の訪れです。

今朝の姫路の最低気温は21度です。ヒンヤリした朝です。

0 件のコメント:

コメントを投稿