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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2013年10月20日日曜日

北脇丁の獅子舞をどうぞ

10月14日(月)に撮影した、北脇丁の道中舞と地舞です。

《宵宮 道中舞》

《宵宮 本殿前奉納地舞》

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