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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2017年1月28日土曜日

お休みノルン

今日は暖かかったですね
ノルンも午前中、庭で散策の時間を楽しみました。
そこいらの草をひとかじりしてはお気に入りの灯籠の下で休憩です。


あわせて、一年振りに検診とワクチン接種に病
院に行きました。
体重は4キロ弱で、健康のお墨付きを頂きました。
今、コタツで寝ています。お休みノルン・・・

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