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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2017年1月28日土曜日

季節外れの子持ち鮎、美味しかったです。

昨夕食は、家族からの「魚を食べたい!」というリクエストに応え・・・
もらい物で、しばらく冷凍庫にほっぽっていた子持ち鮎を焼きしました。
およその鮎料理とは縁遠い、
オリーブオイルとニンニク、ジンジャー+塩をまぶしてから、じっくり解凍した子持ち鮎を、フライパンで弱火でしっかり焼きました。
蒸らし焼きの後、オリーブオイルで焼き、最後はニンニク入りステーキソースで香りづけ、ふっくらとした焼き鮎が完成しました。
頭から、背骨だけ残して頂きました。家族にも好評でした。







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