播磨の国ブログ検索

パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2017年1月28日土曜日

季節外れの子持ち鮎、美味しかったです。

昨夕食は、家族からの「魚を食べたい!」というリクエストに応え・・・
もらい物で、しばらく冷凍庫にほっぽっていた子持ち鮎を焼きしました。
およその鮎料理とは縁遠い、
オリーブオイルとニンニク、ジンジャー+塩をまぶしてから、じっくり解凍した子持ち鮎を、フライパンで弱火でしっかり焼きました。
蒸らし焼きの後、オリーブオイルで焼き、最後はニンニク入りステーキソースで香りづけ、ふっくらとした焼き鮎が完成しました。
頭から、背骨だけ残して頂きました。家族にも好評でした。







0 件のコメント:

コメントを投稿