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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2014年9月3日水曜日

今週末は久々の朗読会です。

今週末は久々の朗読会です。
今日は絵本朗読の練習をするつもりでいましたが、息苦しくまだ始められていません。
週末、久々の加西行を楽しみにしていましたが、歩いて行けないかもしれません。
情けなかぁ~です。

でも必ず、待っていてくれる子ども達に、レパートリーからお話しを三つ、届けたいと思います。
今から練習します。

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