播磨の国ブログ検索

寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2014年8月10日日曜日

暴風圏に入った模様です。

午前8時30分を過ぎて
北東の風が強くなってきました。
播磨の国は、いよいよ暴風圏に入ったものと思われます。

0 件のコメント:

コメントを投稿