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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2026年7月31日金曜日

ひまわり

昨日、小野市のひまわりの丘公園に出かけました。着いた時間は正午過ぎでしたので、太陽の申し子であるはずのひまわりたちも、少し暑さでお疲れ気味の様子でした。

でも、ひまわり畑に時折吹き抜ける風が、とっても贅沢なほどに心地よかったです。

 

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