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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2017年10月29日日曜日

雨上がりそうです。

二週連続の日曜日台風襲来ですが、
播磨の国は、昼過ぎまで雨は降りましたが台風21号の様な恐ろしい状況にはなりませんでした。現在15時前、南西の空は明るくなって雨も止んできました。

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