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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2014年11月11日火曜日

小春日和の中、姫路城の周辺を歩いてきました。

姫路城周辺を歩いてきました。
姫路城は、来年3月27日の大天守グランドオープンに向けて平成大修理の片付けがだいぶん進んでいました。
そして、真っ白に化粧を施された天守閣は、真っ青な空に映えていました。

シロトピア公園で、不時の桜を見かけました。
深まる秋の公園で小さな春を見つけました。




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