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パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2014年11月11日火曜日

小春日和の中、姫路城の周辺を歩いてきました。

姫路城周辺を歩いてきました。
姫路城は、来年3月27日の大天守グランドオープンに向けて平成大修理の片付けがだいぶん進んでいました。
そして、真っ白に化粧を施された天守閣は、真っ青な空に映えていました。

シロトピア公園で、不時の桜を見かけました。
深まる秋の公園で小さな春を見つけました。




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