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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2012年5月18日金曜日

小鳥がいなくなりました・・・


お早うございます。
今朝ふと気付いたのですが、窓のほんそばの軒先に巣くって、美声で朝の時を告げてくれていた小鳥はいなくなったようです。

巣立ったのですね
嬉しいような、寂しいような、です。

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