播磨の国ブログ検索

何より大事な事は、『わたしたちの文化の礎となってきた国土を破壊させない』事ではないかと思います。

 ミュッレルは立ち上がって、 「とにかくこの戦争がドイツの国ん中でなくて幸せよ。まあ見てみねえな、あの砲弾穴の戦場をよ」 「違いねえ」とさすがのチャーデンも異議なく賛成した。 これは、小説『西部戦線異状なし』の第9章、与えられた休暇から戦線に戻ってきたボイメル君が、兵営の中で戦友...

2019年11月3日日曜日

おせらしくなったウルの話

うちの一番小さな家族であるウル(一歳半)の話です。
冬にちかづき夜が大分寒くなってきたので、また私の布団に潜って寝るようになりました。夜に目を開けると、私の左腕を枕にしてスースー寝息を立てて寝るのです。そして、私が毎朝5時に起きても、布団から首だけ出して明るくなるまで寝ています。とっても可愛い娘です。
そんなウルですが、ちょっとびっくりする事がありました。
最近では、毎朝に砂トイレの上で10㎝ほどウンチをします。快便です。そのウンチをビニール袋に入れて、砂トイレの砂を整えるのが私に日課なのですが、今日は忘れていました。先ほど砂トイレを見ると、砂トイレのウンチの上にビニール袋が覆っていました。ウルが見よう見まねで、ビニール袋を掛けたのだと思います。
また、おせらしくなったウルちゃんです。

0 件のコメント:

コメントを投稿