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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2015年7月9日木曜日

チャップリンの悲劇「ライムライト」を朗読しました

先日、久し振りにDVDで本編を見、あらすじを書いたのですが、読み物風にできたので、それを台本に朗読紙芝居?を作る事を思い立ちました。そして先ほど、えらいやっつけですができました。
ストーリーも写真も音楽をとても素晴らしいのですが
ただ一つ、声が・・・滑舌が・・・もうひとつです。

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