播磨の国ブログ検索

パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2013年8月28日水曜日

松陽ナイン、負けました。

先ほど妻から電話あり、松陽高1-5で負けたと連絡がありました。
序盤で5点を先行されるも、その後は踏ん張り得点を許さず。
そして最終回に1点を返したそうです。
ただクラッチヒッターの役目を任された耕太郎ですが、再三の得点チャンスに役目を果たせず。本人が一番悔しい思いをしていることと思います。

今日は平日にもかかわらず、野球部OBが、保護者が応援に駆けつけて下さった様子です。
そして塚本君、電車を乗り継いで、そしてJR黒田庄駅から徒歩で試合を応援してくれました。本当に有り難うございます。

0 件のコメント:

コメントを投稿