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パンデミックと戦うことを考える

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2011年11月15日火曜日

『勘弁してくれ~!!!!』な真夜中の出来事


寝ていると

低い唸り声で眼が醒めました。恐ろしい声です
声の所在は妻でした。

思わず近づいて、
『起きー!』と叫び
額を叩いて起こしました。
『なんか怖い夢でもみたんか』と聞くと
蒼白な顔で
『殺される夢を見た』
まだ醒めやらぬ顔と声で答え
そしてまた深い眠りに戻っていきました

時計を見ると二時前です
寝ていて、こんな恐ろしい経験は2度目です
昔新人社員の頃、社員寮の二人部屋に住んでいた頃
同室者の『ガチガチ』というこの世のものとは思えない
歯軋りに飛び起きて以来です。

妻はその後、すーすーと寝息をたてて寝てしまいましたが
残された私は
恐ろしい声が耳に残り暫く眠れませんでした。

今日は若干寝不足です。。。

『ややこしい夢見るな~!!!』
『めっちゃめちゃ、怖かったやんけ』
『勘弁してくれ~!!!!』

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