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Progressive Education Reform(進歩的教育改革)のすすめ

 「私たちの社会には、様々なスキルを持つ多種多様な人々がいます。だからこそ、全ての人の価値を認める経済を目指すことが求められるのです。 仕事の賃金が低い事は、決してその重要性の低さを意味しませんね。私にとって重要な帰結の1つが、公共部門について考える事です。 教師や看護師などの賃...

2013年7月26日金曜日

琢人君が二度目の全国大会出場を果たしました。

先日(といっても随分前になりますが)おばあさんの買い物でスーパーマーケットに行った時、ボテの奥さんと会いました。
そこで琢人君が二度目の全国大会出場を果たしたと聞きました。
琢人君は今年、北信越学生剣道選手権大会で準優勝し全国大会への出場を果たしたのでした。

第61回全日本学生剣道選手権大会は7月14日に行われていました。
琢人君は、今大会ベスト16まで勝ち進んだ国士舘大納谷君に二回戦で対戦し面、胴二本を取られて敗れていました。
第61回全日本学生剣道選手権大会 速報

野球もそうです、剣道もそうです。全国には猛者が一杯います。その一杯の猛者達が頂点を目指して、日々努力し戦っています。それでも全国大会の土を踏み、全国大会の畳を踏めるのは一握りの猛者だけです。
その全国大会の畳を二度も踏んだ琢人君を、ボテがどれほどに晴れ晴れと思っている事か、それを思うととても嬉しくなりました。
琢人君には、最終学年となる来年も是非全国大会の畳が踏める様に、日々の精進と一戦必勝の気概で挑み続けて欲しいと思います。

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