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パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2014年6月16日月曜日

平成26年6月15日(日)練習試合観戦

山崎高校で、関西大倉高校そして山崎高校と対戦です。

第一試合、山崎高校にコールド勝ちした関西大倉高校は、打棒が脅威に映りました。
松陽高校はバッテリーの積極的な攻めと、守備陣の好守によって良いリズムを作り、終盤の同点へと繋ぎました。
しかし、同点に追い着いた8回裏、今試合唯一の失策からリズムが崩れ大量失点し敗戦しました。

山崎高校は、最後まで諦めないチームでした。先週、松陽高校は玉島で大量失点により終盤戦意を喪失しました。諦めなければ風向きは必ず変わります。今試合、中盤から終盤にかけて風が移りました。9回の追加点がなければ、松陽高校にとって厳しい試合でありました。

試合会場:兵庫県立山崎高校

第二試合 関西大倉高校(大阪府茨木市)戦

松陽 000 001 020 3
大倉 000 120 05x 8

1回-5回表
https://picasaweb.google.com/115534743271292658497/1503
5回裏-9回
https://picasaweb.google.com/115534743271292658497/6903


第三試合 兵庫県立山崎高校戦

松陽 140 200 006 13
山崎 001 001 000 2

1回-5回
https://picasaweb.google.com/115534743271292658497/1504
6回-9回
https://picasaweb.google.com/115534743271292658497/6904

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