播磨の国ブログ検索

寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2012年8月13日月曜日

真夏の夜の夢


昨日、一本松連中の酒会が北脇どんどんを借り切ってありました。
そして酒会の幹事いちゃさんは、八面六臂の大活躍で、会を大いに盛り上げてくれました。酒量が上がるにつれて、いちゃさんは、ドラキュラとなり、ブラッシーとなり、猪木となって連中一人一人を襲います。
連中は黙って、唇を差し出し、肩を差し出し、頭を差し出して、
いちゃさんの”LOVE注入”、キッス、噛み、そしてナックルを頂くのです。
私は、左肩と頭噛まれました、そしてキッスとナックルは数知れず・・・
いちゃさんは、10時過ぎ静かな夜の眠りにつきました。

連中12名の内10名が顔を揃えました。
いちゃさん、かずや、かんちゃん、たくろう、たかちゅん、たっちゃん、ぼて、まーくん、まんちゃん、そして私です。
それは楽しき『真夏の夜の夢』でした。

0 件のコメント:

コメントを投稿