播磨の国ブログ検索

パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2012年8月6日月曜日

真夏の夜の夢~ロンドンオリンピック100m決勝~


早朝、そしてロンドンでは真夏の夜
ロンドンオリンピック100m決勝を見ました。
堅強な偉丈夫達の中でも首一つ抜きん出ているボルト選手は、やはり桁違いでした。
まるでサラブレッドの様に、筋肉が躍動するそのフォームは力強く優雅さがありました。
そしてオリンピックレコードで連覇を果たしました。

0 件のコメント:

コメントを投稿