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何より大事な事は、『わたしたちの文化の礎となってきた国土を破壊させない』事ではないかと思います。

 ミュッレルは立ち上がって、 「とにかくこの戦争がドイツの国ん中でなくて幸せよ。まあ見てみねえな、あの砲弾穴の戦場をよ」 「違いねえ」とさすがのチャーデンも異議なく賛成した。 これは、小説『西部戦線異状なし』の第9章、与えられた休暇から戦線に戻ってきたボイメル君が、兵営の中で戦友...

2011年9月16日金曜日

おはなし会のご案内(*^_^*)


『朗読』という一人語りを演じる修業の場として参加させて頂いている、図書館のおはなしの会、次回の担当日が11月26日(土)となりました。

当初は今月24日の予定でしたが、外せない仕事があり、図書館に連絡して日を変更してもらいました。
この連絡の際、図書館員の方から
『最近は小さな子どもたちが大勢見に来てくれます。できれば短めのお話しを幾つか準備してもらえば。。。』
とアドバイスを頂きました。

しかし、現在のレパートリーは、一話15分弱の絵本朗読が十ほどです。
ましてや幼い子どもたち向けの『絵遊びの本』など、久しく手に取っていないので、どの様に読み進めてよいか忘れています。
ああ、難しい。。。
これまでと同様に、ストーリー絵本の朗読二本で勝負するか、アドバイス通り『絵遊びの本』を5冊ほど用意して対応するか、
ハムレットの心境です。。。

そこで読者の方に助けを求めたいのですが、アドバイスに叶う『絵遊びの本』で面白くまた直ぐに手に入る本を紹介して頂けませんか。

どうか宜しくお願いします。

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