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花筏から高砂を考えます。

「花筏」という言葉を、週刊誌のグラビアで見つけました。 桜の花びらが散って、降り立った川面に広がり悠悠と流れゆく様を見た先人が、まるで筏を流しているようだと名付けた風流この上ない言葉です。 「花筏」の風流な意味合いなど知らず、でもずいぶん前から名前としてこの言葉は知っていま...

2019年3月27日水曜日

ジャガリコタベルカラ

思わず笑いの壺にハマってしまいました。
お母さんがバイトから帰ってきた耕太郎に「お風呂先に入る?」と尋ねた時の耕太郎の一言です。
「いや、じゃがりこ食べるから」
それが風呂に入らない理由?と急に可笑しさが込み上げてきました。
何より
「ジャガリコタベルカラ」
がとてもリズミカルに聞こえたのです。
数えてみると10文字です。
これは
「ボンサンガヘヲコイタ」
と同じです。
いや大発見やと、何度も繰り返し真似をしていると
耕太郎に嫌な顔をされたので
スコスコと部屋を出て、寝ることにしました。
くだらない話で_(_^_)_

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