播磨の国ブログ検索

寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2014年10月15日水曜日

大塩天満宮秋祭り 宵宮・ヤッサ練り

台風一過となった昨日(10月14日)、大塩天満宮秋祭りの宵宮が行われました。
北脇丁のヤッサ練り、元気でした。


私といえば、ヤッサを据えた後耕太郎に食べさせようと弁当を持ってヤッサの後をついていたのですが、気が付けば練り合わせの渦に呑み込まれ、履いていた左のスリッパは脱げ、弁当は・・・・中身が練り合わされて地面に具がボタボタと落ちてしまっていました。
スリッパはすぐに見つかりましたが、弁当は・・・・捨てる羽目になってしまいました。ああ、もったいないことをしてしまいました。

2 件のコメント:

  1. 祭り行く時は、スニーカーで靴ひもをきつく結ばないと
    ダメヨ~ ダメ ダメェ

    返信削除
  2. りょうかい!
    よう~てます~

    返信削除