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パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2011年7月3日日曜日

第59回全日本学生剣道選手権大会

今日夕方近く、啄人のおやじが、一番に試合結果を伝えに来てくれました。
啄人(選手№15)は1回戦、鹿屋体育大学の信田さんと対戦し、開始2分、面二つで晴れ晴れと負けたとの事。

全国から勝ち上がってきた176名の学生剣士の一人として、大阪府立体育会館で、出場した剣士でなければ味わえない、緊張、感動そして更なる飛躍の記を持ち帰った事だと思います。

第59回全国学生剣道選手権大会 試合結果

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