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パンデミックと戦うことを考える

昭和の始めに、日本が中国と、そして米国と戦争に及んだ理由を一言で記すことなどできないけれど、しかし、日本が戦争に負けた理由は一言で記すことができます。 それは、当時の日本の指導者の、「国民の人権軽視」と「戦争をするための戦略軽視」です。 「国民の人権軽視」、これは形式的な国...

2019年3月12日火曜日

今年の3.11は、新沼謙治さんの「ふるさとは今もかわらず」を聴きました。

大きな悲しみがふるさとを襲っても、ふるさとの豊かな自然は何一つ変わらず、ふるさとの人々の温かさも何一つ変わらない、このふるさとが私たちを育ててくれたから。

新沼さんの、ふるさとを大切に思う叙情豊かな詩と、艶歌とはまた趣の違う素直で素敵な
歌声に、すっかり聴き惚れてしまいました。

ふるさとは今もかわらず(シンフォニックVer.) / 新沼謙治

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