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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2014年3月19日水曜日

70回目の献血を行いました。

月曜日、70回目の献血を行いました。
献血がおわり待合室で休んでいると、受付の方がこられて
献血回数70回の表彰状と恩賞が贈られますと案内を受けました。
夏にその年度の締切があって、11月に自宅に直接送られます、忘れた頃に届きます、と笑いながら話して下さいました。

目標100回までの一里塚ではありますが、謹んで頂きたく思います。

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