播磨の国ブログ検索

寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2013年7月28日日曜日

塩コーヒー

耕太郎、先ほど学校に行きました。
出掛ける前に、お母さんにコーヒーしてと頼んだそうです。
お母さんは、砂糖と塩を間違えて、耕太郎は塩コーヒーを飲まされて朝から酷い目に遭いました。

妻「コンタクトしてなかったから、砂糖と塩間違えた」とさらっと言い訳をしています。
反省のない妻を見て・・・ああ恐ろし・・・と思います

0 件のコメント:

コメントを投稿