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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2013年6月3日月曜日

うぅーん、痛いです・・・

初夏、野球の季節、そして散歩にも最適な季節となりましたが
足を痛めて動けません・・・

29日の日中、右足に違和感を覚えました。夜、それは蜂に刺される様な痛みと変わりました。土踏まずから足先の範囲がめちゃくちゃに痛いのです。そして翌朝、整形外科を受診しました。
腫れはありますが、熱はそんなにありません。レントゲンでも異常箇所は特定されず、足底筋膜炎の疑いはあるものの、経過観察を進められました。湿布や痛み止めはもらいませんでした。
木金と休みを取り、土日働きましたが、靴を履くのもやっとの状況、接客の最中は一瞬痛みを忘れはしますが、すぐに押し寄せる痛みで動きが凍ります。

今朝、痛みの範囲は幾分狭くなった様に感じますが、蜂窩の痛みは変わりません。
うぅーん、痛い、痛いです。週中、症状の好転がみられなければ、再受診しようと思います。

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